西宮薪能
平成17年9月21日
能「
歌占」ツレ 上田彰敏 子方 上田絢音

仕舞「吉野天人

能「邯鄲」 子方
平成
17122

能「唐船」 シテ 藤井徳三
日本子 上田絢音 上田静会
唐子  上田宜照 笠田祐樹

謡とお話の会「富士太鼓」絢音
平成15年7月16日

「謡とお話の会」で素謡の子方を
はじめて務めました。

末の娘ということもあり、これまで兄たちとは違う育て方でありましたが、絢音も舞台を重ねるごとに、自信をもつようになったと思います。沢山の人に見つめられ、緊張はするけれども、稽古の成果をしっかりと出し、そのことを皆に褒められるということは、子供を成長させるようです。

平成15年3月30日
能「
小袖曽我
兄たち、いとこと、子供たちの能をつとめました
十郎/上田彰敏(右前) 
五郎/上田顕崇(左前) 
ツレ/上田絢音(左後) 
ツレ/上田静会(右後)

上田顕崇(左)  上田絢音(右)

花見 能「鞍馬天狗」 
(右から 4番目)

仕舞「老松
夏休み子供教室にて
仕舞をまいました。