宜照の舞台レポート

上田宜照(うえだよしてる)本名 谷口宜照

昭和63年5月28日、上田拓司の長男として生まれる。
平成2年8月19日、「仕舞 猩々」、「独吟 猩々」にて初舞台。
平成7年10月14日、「能、猩々」シテ。
平成10年11月29日、「能、小袖曽我」シテ。
平成12年1月3日、「千歳(翁、観世榮夫)」を披く
平成12年11月9日、「能、烏帽子折(シテ、上田拓司)」の子方にて、 子方を終了。
初舞台以来、子方を終了する迄、192回の会に出勤し、292番の舞台を勤める。
平成15年「照の会」で、「能、岩船」にて面掛(初めて能面をつける)

メール yoshiteru@kanshou.com